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【組織と運営】
   フェアレイバー研究教育センターは、2007年2月に開催された一橋大学大学院社会学研究科教授会においてその設立が承認され、2007年3月1日に、社会学研究科内のセンターとして発足しました。
 センターの運営は、運営協議会によって行われます。運営協議会は、センター代表と共同推進者によって構成されます。センター代表は、一橋大学大学院社会学研究科の教員の中から、共同推進者の合議によって選出されます。2017年度のセンター代表は、林大樹教授です。
 共同推進者は、高木郁朗(日本女子大学名誉教授)、中北浩爾(一橋大学教授)の2人です。
 日常の業務は、事務局スタッフによって担われます。現在事務局には、高須裕彦(プロジェクト・ディレクター)が勤務しています。これまで研究推進者であった浅見靖仁(法政大学教授)、石川公彦(広島国際大学講師)はプロジェクト研究員として、研究活動に従事しています。
 また、センターを広く社会に開かれたものにしていくために、学外の研究者や専門家、労働団体の代表者の方々との会合を定期的に開催し、センターの運営方針についてアドバイスをしていただいています。

センター設立の経緯と目的
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センターに寄附して下さった団体